2009年04月18日

エクセサイズでサイズダウン・ウォーキング

ウォーキングは、内蔵についた脂肪や皮下脂肪を効率よく燃やす効果があります。 なぜウォーキングがいいのでしょうか。それは脂肪を燃やすためには大量の酸素を必要とするので、ウォーキングのように酸素を十分に取り込む有酸素運動は、まさに脂肪燃焼にはぴったりなのです。脂肪がついてしまう理由は簡単。私たちは、生きていくために食べ物からエネルギーを得ていますが、摂取エネルギーより消費エネルギーが少なければ、差引きしたエネルギーが脂肪として体内に蓄えられてしまいます。つまり、太るわけです。もちろん脂肪にも、体を保温したり内臓を童貞保護したりといった役目がありますが、脂肪が付きすぎて肥満となると、成人病を引き起こす原因にもなるので要注意です。余分な体脂肪を取るためには、筋力と体力をつけながら逆援助脂肪を燃焼できるウォーキングを続けることをおすすめします。ただし、人間が運動を開始した段階でのエネルギー源は主に血液中の体内の糖質。 脂肪がメラメラ燃え始めるのは、運動開始後20分ほど経ってから ですから、最低でも20分間歩くことから始めて、徐々に20分以上持続できるように目標を立ててください。
posted by モカリン at 15:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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