2009年08月15日

エクセサイズでサイズダウン・ウォーキングと睡眠

体は疲れているのに、なかなか眠れない…
そんな不眠のつらさを積極的に解消するのにセフレウォーキングは最適です。私たちの体には、24時間を周期とする生体リズムがありますが、童貞生活サイクルそのものが狂ってしまいがちの現代では、昼間活動して夜眠るという、基本的なリズムも乱れがちです。
そこでウォーキングです。
ウォーキングは、覚醒・睡眠リズムをコントロールしている自律神経‘交感神経と副交感神経’を刺激して、生体リズムを整える働きをします。
交感神経とは主にからだの活動に関与する、いわば「お日さま神経」、副交感神経は休養や栄養の摂取に関係する「お月さま神経」です。私たちが歩くと、まず交感神経が刺激され脳に興奮系の信号が伝わり、その反動として、副交感神経が抑制の信号を伝えます。そのため、活動と休養の信号がメリハリよく脳に伝わるようになるのです。

posted by モカリン at 10:47| エクササイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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